| バックナンバー一覧 |
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■No.22号 2005年2月14日 |
メールマガジン再開のご挨拶
義援金募金活動のお知らせ
葛飾区長選・区議選の候補者公募中
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■No.21号 2003年10月15日 |
小泉流「構造改革」の続行によって、私たちの生活はどうなってしまうのでしょうか?
■未来への「希望」ではなく「不安」をかきたてる小泉流「構造改革」
■強者(大企業・エリート企業)と弱者(中小・零細企業、一般市民)に引き裂かれる日本経済
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■号外その3 2003年5月15日 |
緊急アピールその3−小泉首相に問う、「次は北朝鮮」だとしたら、それでもあなたは国民の運命を“ブッシュ政権の決断”にゆだねるのか−
小泉総理、日本国のリーダーとして、意思なき外交や羅針盤なき安全保障政策はもはや絶対に許されない。永田町政治の判断停止、思考停止の本当の姿こそが“平和ボケ”である。つまり今進行している事態の歴史的意味を突き詰めて考えないことが“平和ボケ”なのだ。
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■号外その2 2003年4月2日 |
緊急アピールその2−ブッシュ大統領に問う、アフガンのための「戦争と復興」は果たして“成功”だったのか?−
アフガニスタンの治安は乱れ、カルザイ政権の支配は、カブール市内にとどまり、地方には軍閥の群雄が割拠している。・・・戦争は間違っていたとしても“戦後復興”は正しいし、うまくいくはずだ、というわけだ。その“復興”自身がひょっとしたら根本的に成功しないのではないかと疑いはしない。・・・
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■号外 2003年3月18日 |
緊急アピール−イラク開戦前夜にあたって−
“ブッシュの戦争”の目指す「正義」が実現されることは永遠にないだろう。それどころか中東ひいては地球全体が、更なる混迷と不安定へと導かれ、我々はまた安全保障上の一層の危機という大きな代償を支払うことになるであろう。
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■No.20号 2003年3月10日 |
自民党長崎県連事件に思う−日本政治の自縄自縛− “各論(具体的な問題)から宇宙(世界)が見える” これは長崎県の政治構造を象徴するというよりも、むしろ日本の政治構造を象徴する事件である。 |
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■No.19号 2003年2月15日 |
迷える日本の政治―“破壊”もせず、“創造”もせず―
今日本に必要なのは、ダイナミックな政策転換です。“旧悪”を“破壊”し、大胆で大規模な国土再生策、自然再生策を、しかも産業政策、地域振興策に裏づけられて、大々的に推進すべきときなのです。 |
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■No.18号 2003年2月4日 |
“破壊と創造”
今必要な“創造”とは、未来への理念やヴィジョンを具体的な“現場”にあてはめ、具体的な政策として呈示することなのです。 |
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■No.17号 2003年1月15日 |
“年賀状を読んで”
今、必要なことは「壊わす」ことではなく、その後に何を「創る」かを示し、それを実行してみせることです。 |
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■号外 2002年9月18日 |
“民主党代表選に思う”
政治家に求められている資質は、ここ一番という大勝負に真っ向から挑めるかどうかということである。今の民主党に欠けているのはそのような部分ではないのか。 |
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■No.16号 2002年8月15日 |
“世界の屋根”のおひざ元を訪ねて
20世紀は火の時代、21世紀は水の時代といわれますが、はたしてその自覚は私たちの共通のものになっているのでしょうか
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■No.15号 2002年7月16日 |
〜日韓の交流に思う〜
ワールドカップ日韓共同開催による日韓の交流と日韓学生の安全保障観の相違、アジアの安全保障における今後の日本の役割とは
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■No.14号 2002年6月25日 |
〜有明特措法〜 利益誘導ではなく再生を
今求められているのは公共事業のバラマキではなく、有明海異変の原因究明と有明海の再生及び地方と地場産業の再生である
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■No.13号 2002年6月3日 |
印パのカシミール紛争報道に思う
「ワイドショー政治」の陰に隠れたムシャラフ・パキスタン大統領の来日報道と来日の意味を認識しない日本の外交感覚
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■No.12号 2002年5月16日 |
諫早の悲劇が有明海の悲劇に、そして日本全国の悲劇に−ムネオ・加藤騒動に思う(その3)−
ブローカー政治(=口利き政治)が何故悪なのか。バラマキ型公共事業は何故無くならないのか。
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■No.11号 2002年4月24日 |
私も農水族でした−ムネオ・加藤騒動に思う(その2)−
農水族こそ自民党政治の象徴であり、利益誘導政治(口利き政治)の根源である。口利きのノウハウを磨いた反面、国家経営能力の欠如は著しいのである。
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■No.10号 2002年4月3日 |
「口利き政治の反対語は?」−ムネオ・加藤騒動に思う−
口利き政治(=ブローカー政治)は何故いけないのか。
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■No.9号 2002年3月15日 |
『政治は海を救えるか』−再び有明の海から−
諫早湾干拓潮受け堤防閉め切り(ギロチン)によって失われたものは何か?そして必要なものは何か。これは、有明海だけの問題ではないのです。
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■No.8号 2002年3月4日 |
−有明海漁民決起す−
有明沿岸4県(福岡・佐賀・熊本・長崎)の漁民達が自らの意思で立ち上がり、団結しました。「宝の海を守れ!」の合言葉に500隻もの漁船が結集しました。 |
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■No.7号 2002年2月15日 |
〜パキスタンの動き〜
ムシャラフ・パキスタン大統領は、対アフガニスタン、そしてインドとのカシミール紛争という危険なバランスの舵取りを行なっていかなければならない。
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■No.6号 2002年2月1日 |
〜アフガン難民キャンプに行ってまいりました〜
パキスタンとアフガニスタンの子供達の支援活動のため難民キャンプに行ってきました。支援物資を本当に必要とする人達の手許に確実に届けることがいかに大変なことであるかを改めて痛感しました。
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■No.5号 2002年1月15日 |
〜アフガン問題について(その3)〜
欧米や日本の政治家そしてときにはマスコミさえもが余りに無知であったり、ご都合主義である・・・。
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■No.4号 2002年1月1日 |
〜アフガン問題について(その2)〜
今回のアフガン問題を通じて改めて浮かび上がってきた事実があります。ひとつは先進欧米諸国とアフガニスタンでは「命の価値」が100倍も違うということ。
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■No.3号 2001年12月17日 |
諫早・有明問題急展開/水俣病東京集会で講演
漁民ネットは精力的に活動を行なっています。
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■No.2号 2002年12月1日 |
〜アフガン問題について(その1)〜
「南北問題を軽視するものは南北問題に泣く」、必ずやこの問題の持つ恐ろしいエネルギーが先進工業国の“文明”を根底からおびやかすことになろう。
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■No.1号 2001年11月15日 |
創刊号
気持ちも新たに、活動再開!
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